彼と笑いのツボが合わなかった

最近流行りのピコ太郎

私はめちゃくちゃ面白いと思っていますが、彼はあまりいい反応を示しません。
私が「トークも面白いよね」と言うと、「全然面白くない。すぐ流行りも終わるよ。」と一蹴されてしまいました。

すぐに言い返せばよかったのですが、言えず...私が面白いと思ったものをそんなふうにけなされて、正直ショックでした。と同時に、面白いものを言葉で説明することのできないもどかしさを感じました。


彼と笑いのツボが合わなかった時、私は彼のペースにのまれ、「面白くないかなあ」と無理に彼に合わせようとしてしまいましたが、今度から自分が面白いと感じたものは面白いのだと彼に言うか、心の中で主張しようと思いました。

彼にわかってもらわなくてもいいのだ。
だって私と彼は違う人間だから。完全にわかりあうなんて無理だから、笑いのツボが違っても動揺しないようにしよう。ちょっと悲しいけど、それが現実。


ピコ太郎さんのトークのセンス、私は好きです!!!
他の歌もリズムが良いし、いつも笑っちゃいます
これからも応援してます☻